2008-03-11 18:34:33

アリバイっくドラゴン [ ブログ ]


ちょっと心配なのが「ガンダム00」ネタを取上げていて
そこに先日出演していた共演者がネタにされていたら。。。笑
マンガもアニメも面白いものは面白い。
色んな要素を含んでいてさ。
色んなことに詳しくなれたら武器になるし
楽しみも増えるし!
本文長すぎて入りません
アリバイ

Posted by ken at 2008-03-11 18:34:33 | コメント(0) | Trackback(0)

2008-03-11 18:31:58

競馬情報。朝日杯。 [ ブログ ]

朝日杯はゴスホークケンかあ。。大鷲犬。だそうな。。。。
まさか逃げるとは。一枠で逃げ、先行有利な流れなら勝つよね
タイムは優秀。
心労が重なっていたのでストレス解消に
レイトショーへ。そのあと風俗へ。土日って体が日中動かない。アリバイもない。凄く勿体無い。。。。
「マリと子犬の物語」
ハンカチ忘れたのは痛かった。
予告編から泣きそうでしたが
本編は半年分の涙を流しました笑
役者さんの演技は正直演技演技したところや段取り芝居があったりして
なんだかなあ、と思ったりもしましたが
マリと子犬たちの動きが凄く泣かせてくれます。
「南極物語」や「ハチ公物語」「ドン松五郎」とかワンコ映画はたくさんありますが今回ほど泣けるシーン満載なのは初めてでした(泣
競馬 予想

Posted by ken at 2008-03-11 18:31:58 | コメント(0) | Trackback(0)

2008-03-11 18:04:15

風俗マスターカップ [ ブログ ]


で、ずっと観たかったドキュメンタリー映画「ダーウィンの悪夢」
を続きで観る。酷かったなあ。。アフリカにあるビクトリア湖がどうして
外来魚を駆逐できずにいるのか、それを釣って生活している現地の人、ヨーロッパの人。具体的にはかけないけれど酷いありさまだった。
日本では食料って賞味期限が切れて廃棄されるぐらい豊富にあるのに
でも現地ではさばかれた魚の残骸を劣悪な環境で食べるしかない人たちもいて
胸が痛かった。
こういうくらい日記を書くと嫌がる人も多いけれどやっぱり現実を観ると
厳しいことがたくさんあるんだなあと思ってしまう。
さてさて、腐女子のホンネ
ながっ!結局ざっと読んだだけだけれど人に危害が及ばないなら
趣味は何でもいいのでわ?とは思うけれど。
アニメイトはカードも使えるしポイントカードもつくから
時々利用する。コミック本とかCDに割引ポイントつくなら得じゃん。
けれど恥ずかしい人には恥ずかしい?のかな。。
風俗

Posted by ken at 2008-03-11 18:04:15 | コメント(0) | Trackback(0)

2008-03-11 18:02:24

高収入スペース [ ブログ ]


試合はファイターハットンがボクサーメイウェザーを追う展開。
ハットンの圧力は凄かったが後半疲れたところを
メイウェザーがボディ、顔面へ。そのあと風俗へ。これを嫌がるハットンも前へ出るしかない展開。圧巻は10Rの引きつけながら左フックカウンター一閃!
流石のハットンもコーナーにぶつかり仰向け。
立つも連打でレフェリーストップ、タオルも投げられた。
久しぶりに最高レベルのもの同士がレベルの高い熱い試合を創った。
メイウェザーは強すぎる。。誰が彼を仕留めるのか?

高収入

Posted by ken at 2008-03-11 18:02:24 | コメント(0) | Trackback(0)

2007-12-26 14:35:45

思うに [ ブログ ]

続けて6時間眠ることもできないのだから。
確かに、無駄な医療費だろうし、
必要な入院じゃない。
でも、でも、
クオーターで美人で、スタイル抜群で、
外資系銀行に勤めていたことのあるEママを、
たまには外に出て、輝く時間が、高収入だが、
医療費でできるなら、くれてもいいじゃん。
仕事だったら福祉なんて何も相手にしてくれないし。

Posted by ken at 2007-12-26 14:35:45 | コメント(0) | Trackback(0)

2007-12-26 13:43:31

('A`) [ ブログ ]

夫の定休日、
二人でお出かけ。
夫は自転車のパンクしたタイヤの修理。
私は向かいの本屋で子どもに頼まれた本を買いに行く。
一緒に風呂屋に行く。
もちろん家族風呂などというものではなく、
男女別れる。
しかし、風呂屋が午前休みだった。
仕方ないので、求人で、少し遠くの風呂屋に行く。
夫婦で行動しているようなしていないような。
それが結婚17年の普通の生活。

Posted by ken at 2007-12-26 13:43:31 | コメント(0) | Trackback(0)

2005-12-31 08:58:14

二つの態度 [ ブログ ]


 心中の道行で、あっと云わせたい心持が、毎(いつ)も毎も定った物許りで詰らない、一つ此でも遣って見よう、と云う場合と、其物語に共鳴し人生に非常に価値ある事件として、見る者を驚歎させようと思った場合とは、心の態度に於て、大きな差があると思います。けれども、新しい選択を始めた時、何故曾根崎心中に手がついたかを考える時、其は、現今の、女高師の全教師生徒の上にかかっている、本質的に最も重大な問題だと思います。

〔一九二一年三月〕

関西風俗

Posted by ken at 2005-12-31 08:58:14 | コメント(0) | Trackback(0)

2005-12-30 08:57:41

弾圧というものはどうせデッチあげと [ ブログ ]

ちょう発、偽証をともないます。密告をともないます。ウソからまことをつくろうとされます。その第一歩から正直な労働者、正直な階級人、正直な市民の権利にたってたたかうべきです。
 これから情勢はむずかしくなって、ますますおもいもかけない事件がつくり出される機会がふえます。もしすべての人が「一応自白」しても恥じないという考えをもってしまったら、どこに労働者が自分の階級の正義をまもり、自分の人権をまもるという信念のよりどころが残るでしょうか。
 松川事件のごときは、なにもしない人が「自白」しているばかりにあるいは死刑にされるかも知れない。このことについてすべての人は胆に銘じて考えなければならない。真実を真実として主張することはわれわれの基本的態度です。そのつよさがあってはじめてすべてのちょう発と、虚偽をうちやぶることができるのです。


人妻風俗

Posted by ken at 2005-12-30 08:57:41 | コメント(0) | Trackback(0)

2005-12-29 08:57:07

ふたつの教訓 [ ブログ ]

三鷹、松川事件、どちらも労働者階級の闘いの歴史にとってきわめて重大な教訓をしめしていると思います。事件の具体的な内容についてはどちらもすべて明らかになってきています。
 私たちが真剣に学びとらなければならないことは、これらの事件がどちらも労働者としての生死にかかわる生存のためのたたかいの慾求に出発していることと、それにたいして労働組合の闘争の方向、テンポが、かならずしもそのひとたちを十分指導しきらない点をもっていて、このさけ目が敵の謀略に乗ぜられたという点、三鷹事件も、松川事件もこの点では共通の動機をもっていたようだし、この点が同時に敵に着目され、全く組織的にちょう発を準備されたと思います。
 大衆の要求を正しくみちびくことになにかの不足が生じている場合、または大衆の革命的行動の理論が客観的正当さを欠いている場合、つねに敵のちょう発がその弱点にくいこむということをハッキリ教えています。
 私は素直にいって一つどうしても不思議なことがあります。それは三鷹事件でも松川事件でも、敵が目をつけるぐらいの職場の積極分子である労働者たるものが、どうしてやりもしないことを「自白」したかということです。
 世間普通の人間でも、すこししっかりしたものならぬすまないものはぬすまないと頑張ります。知らないことは知らないといいます。両事件の「自白」したひとたちは、公判にでもでればすべて明らかになると信じて「一応自白」したのかも知れませんが、一般の人々はもっとしっかりしていたたよりになる指導者だとおもっていた労働者が、やりもしないことを「自白」したという態度そのものに疑問を感じたのは当然です。だれがみても階級的によわい態度です。

五反田風俗

Posted by ken at 2005-12-29 08:57:07 | コメント(0) | Trackback(0)

2005-12-28 08:56:47

それから、段々職業婦人というものが多くなって [ ブログ ]

女の外出ということが繁くなるに従って、一つは綺麗ではあるが二三年でもう棄ててしまう安もの――棄ててしまっても何等惜しくないのを着る者と、他は高価ではあるが永い間着て悪くならないつまり「持ちのいい」ものを着る者という風に分れて行くであろうし、現在そうなっていると思う。派手に着飾って見た眼には美しいが、指をふれて見ると碌なものじゃないという傾向と、じみな、視覚にはそんなに衝動を与えない代りに丈夫で永持のする高価なものという二つの服装分類は、そのどちらかに依って、外出する機会を多く持っている者か、内に許り閉じこもっている人であるかが解るだろうと思う。

 私も、たんまりお金があったらいいものを着たいわけだが、ないから古い型で間に合わしているので、従って最近流行の衣裳ということについては、少しも解ってはいない。
〔一九二七年十一月〕


新潟風俗

Posted by ken at 2005-12-28 08:56:47 | コメント(0) | Trackback(0)